すこし、長かったから、天然のクーラーのような、ひんやりしっとりした空気がこいしく、今、まどをあけて、少しでも、お庭から来る裏山のにおいをかんじようとしています。
ひと月もマイナスイオンをたっぷりあび、山でできたお友達のひとりひとりのことなど考えると、心がついそちらにいきますが、そう思える事がしあわせなのだといいきかせています。
山の夜のティータイム、たのしかったー。